近江八幡の青年会議所が主催して
参加型の環境シンポジウムが開催されます。
子供の頃、水に触れて遊んだ記憶はありませんか?
私は子供の頃、よく川の上流に行って裸で泳ぎました。
山から流れる水のつめたさにびっくりしたこと、
綺麗な水に手を伸ばし口に運んだこと、
魚やカニなどたくさんの生き物を捕まえようと追いかけたこと、
川から上がって身にまとったタオルのあったかかったこと、
たくさん動いた後のご飯のおいしかったこと、
そんなことをふと思い出しながら
最近、水と触れ合っていないことに気づきました。
ぜひ参加してみてください。
そしてご家族や友人とぜひ水辺に出かけ、
子供の頃の記憶とりもどしてみませんか?
↓詳細です。
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環境シンポジウム キズナとしての水
○日時:7月27日(日) 13:00~16:00
○場所:ピアザ淡海
○主催:社団法人日本青年会議所近畿地区滋賀ブロック協議会
○共催:滋賀県
○入場無料
○プログラム
第1部:基調講演『人づくり・まちづくりにおけるキズナとしての水』
□講師
・井阪尚司氏(蒲生野考現倶楽部総合プロデューサー)
第2部:会場参加型パネルディスカッション
□コーディネーター
・井出慎司氏(滋賀県立大学環境科学部教授)
□ゲストパネラー
・宮川琴枝氏(元・びわ湖会議事務局長)
・宮本博司氏(淀川水系流域委員会委員長)
・大林文彦氏(やまんばの会理事長)
*参加者全員に『体験してみよう!キズナMAP』を無料配布!
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