こんにちは。
京都大学大学院生の明石です。
地球の芽でインターンを始めて、はや5ヶ月。
まだまだわからないことだらけですが、エコ村メンバーの皆さんに囲まれて
刺激を受けながら楽しい毎日です。
これから何回かに分けて、インターンシップで見聞きしたことをご紹介します。
この写真は、信楽の山でのひとコマです。
木を使って、使っただけ山に植えて、水も空気もきれいになる
ご飯を食べて、いらないものはだして、またご飯を食べて元気になる
ヒトと似てるかも。
そもそもの始まりは・・・
去年の夏の終わりごろ、くねくね山道をドライブして、甲賀市信楽森林組合へ。
信楽森林組合×京都大学×地球の芽で、信楽の木を使ってj・Podシステムでやってみよう!
ということで、三者が集まりました。
やさしそうなおじさん、一生懸命木の使い方を考える先生、それを束ねるおねえさん
立場は違っても、地元の木を地元で使いたい 同じ方向を向いていて。
三本の矢みたいで、強くて良いものができそうな、そんな気がしました。
この日が、甲賀市信楽森林組合 × 京都大学 ×地球の芽の取組みの
始まりの日でした。
※j・Podシステムとは
http://www.ip.kyoto-u.ac.jp/jPodHP/
・ 明石 ・
この日が、明石さんの生長の日々のハジマリの日でした。
・ タカシナ ・


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